有効な資産運用〜明光トレーディングでマンション投資〜

貯蓄効果

他の投資商品より格段にリスクが低いマンション投資。
ここではそんなマンション投資の貯蓄効果についてご紹介します。

金融投資よりもリスクが低いマンション投資で貯蓄

投資はリスクが高いもの……と誰もが思っているのではないでしょうか。
確かに、株や外貨預金は、私も素人がおいそれと手を出すものではないと感じています。
ただ、投資にも色々あり、金融投資に対して、現物資産であるマンション投資はリスクが低いと言われているのです。では、マンション投資が他の投資商品にはない、長期的に安定した貯蓄ができる理由をご説明していきたいと思います。

大手銀行と比較しても貯蓄効果は優位

マンション投資の特徴の一つに、貯蓄効果が挙げられます。
それはマンション投資が株や外貨預金のような短期的な投資とは違い、長期的に安定した収入があるからです。もちろんマンションを購入する必要がありますが、近年の低金利によって、月々のローン返済は、そのほとんどを家賃収入でまかなうことができるようになっています。

大手都市銀行の利回りと比べても、平均して5~6%と高水準。
平成23年4月の個人向け国債が0.51%、大手銀行の預金利回りが0.01~0.4%であることを考えると、頭一つ抜きん出ていることがわかります。

これを年間計算すると、大手銀行の場合は、仮に1,500万円預けたとしても利息が6万円しかつかないのに対し、一方のマンション投資では5.5%と仮定すると82.5万円の収入が見込めることになるのです。

ちなみに、10年間では大手銀行が60万円、マンション投資が825万円。
20年間では銀行が120万円、マンション投資が1,650円とさらに大差がつきます。
投資年数によって貯蓄額もどんどん増えていくというわけですね。

もちろん、マンションには空室というリスクもあるため、一概にこの計算どおりになるとまではいきませんが、それを差し引いてもその優位性は歴然。

でも、中には「1,500万円の投資を上回るのに20年もかかるのでは……」とお思いの方もおられるのではないでしょうか?ここで忘れてはならないのが現物資産としてマンションがあることです。

例えば、20年かけて資金を回収したとします。
資金回収後、1,500万円のマンションを半値で売却したとしたらどうでしょう。
売値は全て収益になりますよね?マンションそのものが資産なのですから当然です。

銀行に現金を預けて利息を稼ぐよりは、格段に効率な資産運用だとは思いませんか?
これが、マンション投資の貯蓄効果なのです。

 
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