有効な資産運用〜明光トレーディングでマンション投資〜

現物資産

保有しているだけで価値のある現物資産。時勢に左右され難いその強みとは?

購入するだけで資産になり、収益も見込める強み

マンション投資の最大の強みは、やはり現物資産にあるのではないでしょうか。

例えば金融投資の場合、株は、株券そのものには何の価値もありません。
一方でマンションは、購入することがイコール資産になるだけでなく、
そこには家賃収入などの利用価値があります。
資産自体に価値があり、しかも自己所有であるため、家族が使用することも可能です。

価値ゼロになることはなく頼もしい

投資家の間には、「有事の金」という言葉があります。
世界情勢が混乱したときなどに金の相場が上がることから、こう呼ばれています。

サブプライムローン問題でドルが急落し、株式市場が大混乱に陥ったことは記憶にも新しいのではないでしょうか。これはドルの信用が失墜し、投資家が財産を現物資産化しようとしたことから原油や金の買いに走ったことで起こりました。

金・銀・プラチナ・宝石・美術品などの現物資産は、株などと違い、その物自体に価値があるため、不況に強いと言われています。
マンションもこの現物資産に含まれており、サブプライム問題やリーマンショックとも無関係でした。
株のように、相場が乱高下することも、価格が変動することもありません。
世界情勢の影響で家賃が安くなることもないので、毎月の家賃収入にも変化はなく、安定していました。

また、マンション投資はインフレに強いとも言われています。
一般的にインフレが起こると、物の値段が上がり、預金などの金融資産が目減りし、価値が下がる傾向があります。10年後には価値が下がっているということもあり得ます。

一方でマンションは、それ自体の価値が相場に合わせて高くなり、その時代に見合った家賃が設定されるため、収入が大幅に下がるということはないのです。

マンションはその名の通りの「不動産」で、堅牢な建物と土地の権利が得られます。
現物資産ですから価値ゼロになることはなく、
家賃収入という「不労所得」をもたらしてくれる頼もしい存在です。

資金の運用先に迷ったとき、銀行に預けても金利が見込めないとき、短期的な投資にためらいを感じたとき、大きな可能性を秘めた投資となるはずです。

 
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