ステップ1:問い合わせ対応
ここでは明光トレーディングに資料請求(問い合わせ)をした時の様子、そして感想などをまとめて紹介しています。
募るばかりの老後への不安をなんとかしたい
昨今はテレビでも新聞でも、増税など、老後が心配になるようなニュースばかりが目立ちます。
特に気になるのが年金問題です。新聞報道によれば、少子高齢化の影響で、保険加入者は減少しているのに、年金受給者は増加しているとか。
このままでは、私たちの老後には、
公的年金で生活することができなくなるのではないでしょうか?
私たち夫婦はともに40代ですが、お互いが60歳で定年してからの年金支給までには不安を抱えていました。
どちらか一方が今後、病に倒れるようなことがあった場合、介護や入院の問題など、果たして公的年金だけで賄えるのか、甚だ疑問です。
せめてもと思い生命保険には入っているものの、健康上、何の問題もなく日々を過ごせるうちは、これも下りてくることはありません。健康であることは喜ばしいことなはずなのに、生命保険が下りなければ生活できなくなるかもしれないとは、妙な話です。
ゆとりある老後、希望の光はマンション投資

そんな不安を覚えていた私たちがマンション投資を始めることとなったのは、あるテレビ番組がきっかけでした。
世界的な金融不安のもと、金などの現物投資が高値で取引されていますが、そんな中でも今、マンション投資に熱い視線が集まっているのだとか。
実は、私たちはこれまで、こういった不動産投資には悪いイメージしか持っていませんでした。最近は少なくなってきましたが、何年か前までは、数社の会社からは平日の職場への電話、土・日・祝日の自宅への頻繁の電話で迷惑した経験があったのです。
しかし、今回その番組で目にした会社は、そういったしつこい勧誘は一切行っていないとのこと。システムの説明も非常に丁寧でわかりやすく、たいへん好感が持てました。何でもマンションを購入すると「団体信用生命保険」に加入し、万が一の事が合った場合は、残された家族は残りのローンを免除されるのだとか。しかも、そのマンションは家賃収入からローンを返済して行くため、通常の生活を変わらずにおくれると言うのです。
老後の年金対策になる上、お互いの生命保険代わりにもできるところに魅力を感じ、そのテレビ番組で取り上げられていた「明光トレーディング」を調べることにしました。
スタッフの教育が行き届いていて信頼の置ける会社

まずは、明光トレーディングの公式サイトを見てみると「お客様相談窓口へのメールで電話の停止や個人情報の削除」ができ、「資料請求・お問い合わせ」メールでは、電話番号かメールのどちらかのみの記載で送れることが判明しました。
これなら資料請求しても、しつこい勧誘はできないですよね。イメージと違ったら断ろうと思い、資料請求メールを送りました。このメールのみでの対応と個人情報の削除ができるんだという点はかなり心強かったです。その後もメールでの営業も無かったですし、このあたりから悪いイメージは徐々に払拭されてきました。